お知らせ
お知らせ
最近、全国的に車内に子どもを残したままにしてしまい、熱中症などで重大な事故につながる事例が報道されています。自治体や警察も、子どもの車内放置は短時間であっても極めて危険であり、児童虐待に該当し得る行為として強く注意喚起を行っていますので会員の皆様へのご連絡をお願いいたします。
・いかなる理由があっても子どもを車内に残したまま離れないこと
・「数分だけ」「寝ているから大丈夫」と考えず、必ず一緒に車外へ出ること
・高齢者、病気の方、ペット等についても、同様に車内に残さないこと
・車内放置と思われる状況を見かけた場合、速やかに警察等に連絡すること
ご理解のうえ、安全確保にご協力いただけますようお願いいたします
